簡介: 思わぬ状況から学生の腰の上に跨がってしまうというあやまちにお悩み中の麻美先生 しかし、その悩みにさらに上乗せとばかりに突きつけられる、「母にオンナを意識してしまう」という暴論会長 仕方ない事とは思うものの、教え子の悩みを解消すべく自ら体を張る麻美先生 相も変わらず澄まし顔で弾んでいたものの…… 先生の乱れた姿を見たいんですっ 若棒の切実な欲求は留まる事を知らず何度も何度も愚直に弄り回し突き上げていく 体質なのか単に夫が下手なのか、今まで気にする事もなかった自らの反応。それを変えたいと動く教え子の熱棒 麻美先生は、胎内の奥底から沸々と湧き上がる感じた事のない感覚にその身を委ねていくのであった……
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